リニアコライダーpodcast第42回
今回からは数回にわたり、「2008年度ノーベル賞~対称性について~」をお送りいたします。お話ししているのは東京大学素粒子物理国際研究センターの山下了先生、芸者東京エンターテインメントの田中泰生さん、そして津田塾大学の現役女子大生の竹田有里さんです。
リニアコライダーなどのための加速器の技術の更なる発展のため、「先端加速器科学技術推進協議会」が発足し、ホームページが公開されました。
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その1
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コメント
山下先生は、ものすごく畏まってましたね(笑)。ノーベル賞を受賞した方々のすごさが伝わってきます。ノーベル賞の受賞は新聞で知りましたが、小林・益川両氏の生まれが両親と同じで、出身大学が、父と同じ名古屋大学理学部だったので、非常に親近感を持ちました。それと、南部陽一郎著の「クォーク」は6ヶ月くらい前に購入してて、電車のなかで読んだりしてました。内容は漠然としか理解できませんでしたが、非常に興味深かったです。
投稿: 物理オタク | 2008年10月29日 (水) 13時40分